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Wantedly

Wantedlyとは

Wantedlyは、給料や待遇などの条件ではなく、やりがいや環境で求人者と求職者をマッチングする、新しいカタチのビジネスSNSです。自社の魅力をアピールすることで、シゴトを自己実現の場と捉える優秀な若手層へとリーチできる、今注目の採用広報ツールです。

2012年のサービス開始以降順調にユーザー数を伸ばしており、2018年には135万人を突破。
エンジニアを中心に、セールス、マーケティング、デザイナー等、IT人材が多く登録しています。
ユーザーの年齢層は20~30代の若手が中心。学生も登録しており、新卒採用・インターン採用にも活用できます。

利用企業数は2018年11月時点で約3万社。
IT企業にとどまらず、幅広い業種の企業がWantedlyを活用しています。

Wantedlyの特徴

POINT.1 給与条件記載NG、自社の魅力で勝負!

Wantedlyの募集は給与・待遇の記載がNG。 社風や方針、共に働く社員を知り、その活動に興味を持った求職者に応募してもらう "共感採用" を目指しています。
そのため、会社、チームや仕事の魅力を打ち出す構成となっており、給与などの条件面に左右されないため、どの企業様にも平等なチャンスがあります。

POINT.2 「話を聞きに行きたい」から始まる、気軽なマッチング

一般的な採用媒体では、いきなり選考へのエントリーから始まるため、就職意識が高いユーザーでないと応募に結びつきにくい実態があります。

Wabtedlyはユーザーの応募に対する心理的ハードルを下げ、まずは会って話す機会を作ることを重視しています。応募ハードルを下げることでより多くの母集団形成が可能です。

POINT.3 共感を醸成するFEED(Blog)記事

広報ツールとして日常の会社の様子や会社メンバーの紹介、会社のストーリーを投稿することができるBlog機能を搭載。募集だけでは伝わらない会社や社員の魅力を届けることができます。

POINT.4 ミスマッチの少ない"共感採用"

Wantedlyが目指す"共感採用"は、企業と求職者がお互いを知った上で採用することでミスマッチを無くし、入社後も長く活躍できる人材との出会いを創出します。

POINT.5 ダイレクトスカウトで直接アプローチ

Wantedlyは、求職者からの応募だけでなく、企業からユーザーへ直接アプローチすることもできます。
ダイレクトスカウト機能は、Wantedly内のユーザーを自由に検索し、採用要件に合った候補者に直接メッセージを送ることができます。

Wantedly(ウォンテッドリー)は、仕事に自己実現ややりがいを求める若手のIT人材が多く登録している、今注目の採用広報ツールです。学生も登録しているため、新卒採用やインターン採用にもご活用いただけます。
Wantedlyへのご登録は、求人広告代理店 BIG DIGにお気軽にお問い合わせください。

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